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    <title>アクア旅行社</title>
    <link>http://cait-sith.net/</link>
    <description>アクア旅行社のホームページです。最新情報はXでお知らせしています。</description>
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    <itunes:keywords>ARIA,AQUA,天野こずえ,舞台探訪,聖地巡礼,海外旅行,旅行</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>アクア旅行社</itunes:author>
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      <title>【C106新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内 IX サン・マルコ地区</title>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 15:14:53 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第IX巻 サン・マルコ地区編です。ネオ・ヴェネツィア観光案内シリーズでは地区ごとに1冊ずつ各地区を詳細にご案内してきましたが、第IX巻の本書で最終巻となります。2025年8月16日 発行 / A5 / 188P / フルカラー第IX冊目の本書ではヴェネツィアの政治と宗教の中心地であるサン・マルコ地区にご案内いたします。本場のオペラを堪能できるフェニーチェ劇場、サン・モイゼ教会をはじめとする多く..</description>
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ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第IX巻 サン・マルコ地区編です。<br />ネオ・ヴェネツィア観光案内シリーズでは地区ごとに1冊ずつ各地区を詳細にご案内してきましたが、第IX巻の本書で最終巻となります。<br /><br /><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-9f83c.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="09表紙" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-9f83c-thumbnail2.JPG" width="225" height="320"></a><br />2025年8月16日 発行 / A5 / 188P / フルカラー<br /><br />第IX冊目の本書ではヴェネツィアの政治と宗教の中心地であるサン・マルコ地区にご案内いたします。<br />本場のオペラを堪能できるフェニーチェ劇場、サン・モイゼ教会をはじめとする多くの教会群など、華やかさと静寂が交差するヴェネツィアの魅力に触れてみてください。<br />さあ、栄光の中心へ、お手をどうぞ。<br /><br />※サン・マルコ広場は本書には含まれません。ネオ・ヴェネツィア観光案内 I サン・マルコ広場編でご案内しております。<br /><br />【内容】<br /><br /><strong>第1章 ため息橋</strong><br />ARIAでも多数登場するドゥカーレ宮殿と牢獄を結ぶアーチ橋です。様々な角度から描かれる作中の各シーンを細かく解説します。<a href="http://cait-sith.net/article/191426129.html#more">続きを読む</a>
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            <category>お知らせ</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <link>http://cait-sith.net/article/191003398.html</link>
      <title>【C104新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内02-ドルソドゥーロ地区 第2版</title>
      <pubDate>Fri, 02 Aug 2024 20:00:00 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第2巻 ドルソドゥーロ地区編の第2版です。第1版の刊行は2016年で、第2版までの8年間に3本の映画が公開されたことや、新しいスポットを発見できたことなどから内容量約2.5倍の大ボリュームとなりました。第1版収録のシーンもより原作に近くなるよう再撮影している場所も多く、既に第1版をお持ちの方も十分お楽しみいただける内容になっています。2024年8月11日 発行 / A5 / 164P / フル..</description>
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ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第2巻 ドルソドゥーロ地区編の第2版です。<br />第1版の刊行は2016年で、第2版までの8年間に3本の映画が公開されたことや、新しいスポットを発見できたことなどから内容量約2.5倍の大ボリュームとなりました。第1版収録のシーンもより原作に近くなるよう再撮影している場所も多く、既に第1版をお持ちの方も十分お楽しみいただける内容になっています。<br /><br /><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-40384.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="02-2表紙" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-40384-thumbnail2.JPG" width="225" height="320"></a><br />2024年8月11日 発行 / A5 / 164P / フルカラー<br /><br />本書では芸術と学問の地域とも呼ばれるドルソドゥーロ地区にご案内いたします。<br />ドルソドゥーロ地区編ではアリスちゃんの卒業式が行われたサルーテ教会、アリシア観音がご降臨されたアカデミア橋、BENEDIZIONEに登場するゴンドラ造船所などをご紹介いたします。第1版ではARIAスポットが少なめのエリアと書いていましたが、地区全体にARIAスポットが満遍なく散りばめられた見どころ満載のエリアになりました。素敵な出会いがたくさん待ち受けていますので、本書で一緒にお散歩に出かけてみましょう。<br />さあ、素敵な迷宮都市へ、お手をどうぞ。<br /><br />【内容】<a href="http://cait-sith.net/article/191003398.html#more">続きを読む</a>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <link>http://cait-sith.net/article/190704484.html</link>
      <title>【C103新刊】ネオ・ヴェネツィア渡航案内 2024年版</title>
      <pubDate>Fri, 22 Dec 2023 21:20:43 +0900</pubDate>
      <description>本書ではARIAスポットを紹介するいつもの「ネオ・ヴェネツィア観光案内」とは異なり、イベント会場などで質問されることの多いヴェネツィアへの渡航についてまとめてみました。ヴェネツィアへの渡航にあたり本屋さんの旅行書コーナーに行ってみると、ヴェネツィア観光に特化した本を見かけることがありません。本書は一般的な旅行書とは異なり、ヴェネツィア観光やARIAの舞台探訪に役立つ情報を纏めたガイドブックになっています。また、2017年版からコロナ禍を経て変化した点など、最新の状況を取材して..</description>
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本書ではARIAスポットを紹介するいつもの「ネオ・ヴェネツィア観光案内」とは異なり、イベント会場などで質問されることの多いヴェネツィアへの渡航についてまとめてみました。<br /><br />ヴェネツィアへの渡航にあたり本屋さんの旅行書コーナーに行ってみると、ヴェネツィア観光に特化した本を見かけることがありません。本書は一般的な旅行書とは異なり、ヴェネツィア観光やARIAの舞台探訪に役立つ情報を纏めたガイドブックになっています。<br /><br />また、2017年版からコロナ禍を経て変化した点など、最新の状況を取材して内容に反映させています。特に航空業界の変化、現地の通信事情、各種料金の改定状況、ユーロ口座や現地のクレジットカード対応状況などは大きく変化していますので、詳細を解説しています。このほか、ヴェネツィア特有の通りの名前など大幅に内容を充実させており、30％以上の増ページとなっています。2017年版をお持ちの方もお楽しみいただけると思います。<br /><br />ネオ・ヴェネツィア観光案内と共にヴェネツィアに持って行って頂けたらうれしいです。<br /><br /><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-9d75a.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="渡航案内2024表紙" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-9d75a-thumbnail2.JPG" width="225" height="320"></a><br />A5判、132ページ、フルカラー　<div>表紙・裏表紙イラスト：<a href="https://twitter.com/_solesolesole">ソレ</a>様</div><br /><br /><strong>■内容<br /><span style="font-size:large;">1章　そうだヴェネツィア、行こう。 ～準備編～</span></strong><br />ヴェネツィアへの渡航準備について紹介します。<br /><blockquote>イタリアってどんなところ？<br />パスポートとビザ<br />ツアーより個人旅行<br />航空券の予約をしよう<br />ホテルの予約をしよう<br />新型コロナウイルスへの対応<br />費用はどれくらいかかるの？<br />旅行保険って必要？<br />Tourist City Tax(宿泊税)って何？<br />訪問税(Contributo di Accesso)<br />付加価値税と免税手続き<br />「たびレジ」に登録しておこう<br />ETIAS(欧州渡航情報認証制度)<br />必須＆あったら便利！な持ち物リスト<br />気候、お天気<br />服装について<br />モバイルバッテリーについて<br />電源について<br />通信回線の準備<br />探索資料を準備しよう<br />通貨・両替について<br />チップについて</blockquote><br /><a href="http://cait-sith.net/article/190704484.html#more">続きを読む</a>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <link>http://cait-sith.net/article/189712887.html</link>
      <title>【C100新刊】ヴェネツィア写真集「Affascinati da Venezia」</title>
      <pubDate>Tue, 02 Aug 2022 21:20:29 +0900</pubDate>
      <description>ヴェネツィアの美しい風景を堪能していただく写真集です。2022年8月13日 発行 / A4変形 / 64P / フルカラー当サークルの既刊は現地での持ち歩きを考慮してA5サイズで制作してきましたが、より大きなサイズでヴェネツィアの風景を楽しみたいというご要望にお応えして、いつもより大きなA4スクエアサイズで写真集を制作してみました。世界的に有名な観光スポットから裏路地や日常風景までフルカラー64ページでお届けします。タイトルの日本語訳「ヴェネツィアに魅せられて」の通り、私たち..</description>
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ヴェネツィアの美しい風景を堪能していただく写真集です。<br /><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/HPE794A8.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="C100写真集表紙" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/HPE794A8-thumbnail2.JPG" width="310" height="320"></a><br />2022年8月13日 発行 / A4変形 / 64P / フルカラー<br /><br />当サークルの既刊は現地での持ち歩きを考慮してA5サイズで制作してきましたが、より大きなサイズでヴェネツィアの風景を楽しみたいというご要望にお応えして、いつもより大きなA4スクエアサイズで写真集を制作してみました。<br /><br />世界的に有名な観光スポットから裏路地や日常風景までフルカラー64ページでお届けします。タイトルの日本語訳「ヴェネツィアに魅せられて」の通り、私たちを魅了してやまない美しいヴェネツィアの風景をお楽しみください。<br /><br />【委託頒布について】<br />以下の書店様にて委託取り扱いを開始しています。<br />・<a href="http://shop.comiczin.jp/products/list.php?category_id=7026" target="_blank">COMIC ZIN</a>様<br />・<a href="https://www.melonbooks.co.jp/circle/index.php?circle_id=49428" target="_blank">メロンブックス</a>様
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <link>http://cait-sith.net/article/189221845.html</link>
      <title>【C99新刊】ネオ・ヴェネツィアお散歩案内01</title>
      <pubDate>Thu, 23 Dec 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するお散歩コースをたくさんの写真で紹介するネオ・ヴェネツィアお散歩案内の第1巻です。2021年12月30日 発行 / A5 / 84P / フルカラー表紙イラスト：ソレ様本書では「ヴェネツィアのお散歩」をテーマにARIAの物語に沿ったお散歩ルート、自分の足でヴェネツィアを歩く方に向けたおすすめルートなどを紹介します。ネオ・ヴェネツィア観光案内では地区ごとにARIAに登場するスポットを紹介していますが、本書では物語の中で登場人物たちが辿ったルートに焦点を当てていま..</description>
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<div>ARIAに登場するお散歩コースをたくさんの写真で紹介するネオ・ヴェネツィア<strong>お散歩</strong>案内の第1巻です。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-6bcef.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-6bcef-thumbnail2.JPG" alt="98お散歩1表示" width="225" height="320" border="0" /></a></div><div>2021年12月30日 発行 / A5 / 84P / フルカラー</div><div>表紙イラスト：<a href="https://twitter.com/_solesolesole">ソレ</a>様</div><br /><div>本書では「ヴェネツィアのお散歩」をテーマにARIAの物語に沿ったお散歩ルート、自分の足でヴェネツィアを歩く方に向けたおすすめルートなどを紹介します。ネオ・ヴェネツィア<strong>観光</strong>案内では地区ごとにARIAに登場するスポットを紹介していますが、本書では物語の中で登場人物たちが辿ったルートに焦点を当てています。</div><div>渡航予定のある方の参考になることはもちろん、渡航できない方にも現地のお散歩気分を味わっていただけるよう制作しています。</div><br /><div><strong>【内容】</strong></div><div><strong>第1章 ヴェネツィア歩きの基本</strong></div><div>ヴェネツィアの街をお散歩するための基礎知識を纏めました。「カッレ」「フォンダメンタ」など、ヴェネツィア特有の通りや広場の名前、お店の名前などを覚えてお散歩に役立ててください。また、お食事やおトイレ事情、治安なども紹介します。</div><div><ul><li>ヴェネツィアってどんなところ？</li><li>現在位置の確認方法</li><li>ヴェネツィア特有の通り・広場の名前</li><li>歩き疲れたら・水分補給とトイレ</li><li>おやつとお食事</li><li>夜のヴェネツィア歩き</li><li>お散歩ルートの記録(GPSログ)</li></ul></div><br /><div><strong>第2章 ヴェネツィアを歩こう</strong></div><div>第1章で基礎知識を学んだらいよいよヴェネツィアの街に出発です。まずは初心者にも安心なお勧めルートを歩いてみましょう。その後はARIAの作中で登場人物たちが歩いたルートを辿ります。</div><br /><div>■初めてのヴェネツィア歩き</div><div>初心者にも安心なお勧めルートを地図と写真で案内します。現地に滞在するとよく使う2つのルートを地図を見ないで歩けるようになるとちょっぴりお散歩レベルが上がった気分になります。ぜひ覚えてみてください。</div><div><ul><li>サン・マルコ広場からリアルト橋</li><li>サン・マルコ広場からアカデミア橋</li></ul></div><br /><div>■ARIAで描かれるお散歩ルート</div><div>ARIAの作中で登場人物たちが歩いたルートです。物語に沿ってお散歩することで、より一層ARIAの世界を堪能できます。</div><div><ul><li>SPECIAL NAVIGATIONのお散歩ルート</li><li>宝探しルート</li><li>風邪っぴき藍華ちゃんの脱走ルート</li><li>雪玉を転がしたルート</li></ul></div><br /><div>■おすすめお散歩ルート</div><div>筆者お気に入りのお散歩ルートです。</div><div><ul><li>夕暮れのジュデッカ島</li></ul></div><br /><div>■その他</div><div><ul><li>ヴェネツィアを走ろう</li><li>ヴァポレットについて</li><li>次巻案内</li></ul><br /><div>【委託頒布について】</div><div>以下の書店様にて委託取り扱いを開始しています。</div><ul><li><a href="http://shop.comiczin.jp/products/list.php?category_id=7026" target="_blank">COMIC ZIN</a>様</li><li><a href="https://www.melonbooks.co.jp/circle/index.php?circle_id=49428" target="_blank">メロンブックス</a>様</li></ul></div>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <title>【C97新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内08-カンナレッジョ地区編</title>
      <pubDate>Sun, 22 Dec 2019 19:48:39 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第8巻 カンナレッジョ地区編です。2019年12月28日 発行 / A5 / 132P / フルカラー第8冊目の本書ではヴェネツィア本島で最も人口の多い地区であるカンナレッジョ地区にご案内いたします。ヴェネツィア本島北側の大部分を占める広いエリアは魅力ある様々なスポットが点在しています。素敵な出会いがたくさん待ち受けていますので、本書で一緒にお散歩に出かけてみましょう。さあ、素敵な迷宮都市へ、..</description>
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<div><br /><div>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第8巻 カンナレッジョ地区編です。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-83917.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-83917-thumbnail2.JPG" alt="08表紙" width="225" height="320" border="0" /></a></div><div>2019年12月28日 発行 / A5 / 132P / フルカラー</div><br /><div>第8冊目の本書ではヴェネツィア本島で最も人口の多い地区であるカンナレッジョ地区にご案内いたします。</div><div>ヴェネツィア本島北側の大部分を占める広いエリアは魅力ある様々なスポットが点在しています。素敵な出会いがたくさん待ち受けていますので、本書で一緒にお散歩に出かけてみましょう。</div><div>さあ、素敵な迷宮都市へ、お手をどうぞ。</div><br /><br /><div>【内容】</div><br /><div><strong>第1章 サンタ・マリア・ディ・ミラーコリ教会</strong></div><div>白と淡い薔薇色のマーブル模様に包まれた、宝石箱に例えられるとても美しい教会です。細部にまで施された繊細な彫刻など、余すところなく堪能してください。</div><br /><div><strong>第2章 カンポ・サンタ・マリア・ノーヴァ</strong></div><div>アリシアさんと晃さんがお茶していたバーカロのあるカンポを紹介します。「待たせてるんだろ？」が印象的なあのシーンの背景も解説します。</div><br /><div><strong>第3章 不幸の石</strong></div><div>実際に存在する不幸の石とその周辺を様々な角度から細かく解説します。また、地元の方々にヒアリングした不幸の石の現地名や、どのくらいの人達が避けて通っているかなど、時間をかけて取材してきました。総滞在時間はたぶん10時間以上。</div><br /><div><strong>第4章 カ・ドーロ</strong></div><div>ヴェネツィアで最も古い建物の1つであるカ・ドーロを紹介します。ヴェネツィアの様々な建物のお手本となった邸宅を様々な場所から撮影して説明しています。</div><br /><div><strong>第5章 オステリア ボッカドーロ</strong></div><div>ARIA 3期のSpecial Navigationでキタッラをタララン♪したオステリア(大衆食堂)を紹介します。建物の全景から壁に椅子、床までマニアックに解説します。また、2019年の修復前後の違いについても説明しています。</div><br /><div><strong>第6章 グーリエ橋</strong></div><div>4つの塔のある珍しい橋、グーリエ橋を紹介します。ARIA 1期～3期での表現の違いなどの他、橋のたもとに開かれる魚屋さんについても解説。同じイメージで撮影したい方は本書で撮影できる時間などを確認してみてください。</div><br /><div><strong>第7章 デラックア・ドルチェ運河</strong></div><div>ARIA The AVVENIRE 3話に登場する、ゴンドラなどの水路でしか訪れることのできない高難易度ポイントの運河を紹介します。新人三人娘がアリス先輩の笑顔に出会うあのシーンのポイントを訪れてみたい方は必見です。</div><br /><div><strong>第8章 マルコ・ポーロの家</strong></div><div>マルコ・ポーロの生家と案内される建物です。実は生家ではなく、、、。詳しくは本書で確認してみてください。ARIAの作中でもコミック、アニメ、画集とたくさん描かれていますが、その表現の違いなどを解説しています。また、運河上から撮影する際のポイントなども説明します。</div><br /><div><strong>第9章 その他のスポット</strong></div><div>ヴォルト・サント、ミセリコルディア運河、ドーナ橋など、作中に登場する上記以外のスポットを紹介します。特にヴェネツィアに架かる全ての橋のデータベースを作ったら発見できたプリウリ橋は上級者も必見です。</div><br /><div><strong>お散歩コーナー</strong></div><div>いつものお散歩コーナーです。カンナレッジョ地区の素敵スポットに一緒に迷い込みましょう。</div><br /><div><strong>ARIAに登場しないスポット</strong></div><div>ARIAの作中に登場しないお気に入りのスポットを20か所近く紹介します。たくさんの教会の他、お気に入りのお店、住宅地の奥にある不思議な壁など、絶対にガイドブックに載っていないようなマニアックなスポットもご紹介。</div><br /><div><strong>カンナレッジョ地区の美味しいお店</strong></div><div>当サークルお気に入りの美味しいお店をご紹介。特にカンナレッジョ地区にはヴェネツィアにいったら必ず一度は食べに行くお気に入りのお店があります。</div><br /><div><strong>キタッラを作ってみた</strong></div><div>自分たちもヴェネツィアでキタッラををタララン♪したいと思い立って、キタッラパーティをしてきました。キタッラの作り方を交えてその様子を紹介します。レシピも掲載していますので、一緒にタララン♪してみませんか？</div></div><br />
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
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      <title>【C96新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内07-サンタ・クローチェ地区編</title>
      <pubDate>Sun, 28 Jul 2019 22:35:32 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第7巻 サンタ・クローチェ地区編です。2019年8月12日 発行 / A5 / 76P / フルカラー第7冊目の本書では聖十字架の名を冠するサンタ・クローチェ地区にご案内いたします。観光客の少ないこの地区だからこそ見つかるヴェネツィアの本質に触れてみてください。【内容】第1章　ヴェネツィア・サンタ・ルチア駅アニメで灯里ちゃんがアクアに降り立った場所のモデルになったサンタ・ルチア駅を紹介します。..</description>
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<div><div>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第7巻 サンタ・クローチェ地区編です。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-39123.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-39123-thumbnail2.JPG" alt="07表紙" width="225" height="320" border="0" /></a></div><div>2019年8月12日 発行 / A5 / 76P / フルカラー</div><br /><div>第7冊目の本書では聖十字架の名を冠するサンタ・クローチェ地区にご案内いたします。観光客の少ないこの地区だからこそ見つかるヴェネツィアの本質に触れてみてください。</div><br /><br /><div>【内容】</div><br /><div><strong>第1章　ヴェネツィア・サンタ・ルチア駅</strong></div><div>アニメで灯里ちゃんがアクアに降り立った場所のモデルになったサンタ・ルチア駅を紹介します。アニメとの比較はもちろん、近年リニューアルされた駅舎の中や朝の慌ただしい駅の様子なども紹介します。</div><br /><div><strong>第2章　サンタ・マリア・ディ・ナザレ教会</strong></div><div>サンタ・ルチア駅のお隣にある教会です。教会とその周辺の建物の配置などを作中の背景と細かく比較・分析しています。</div><br /><div><strong>第3章　グランディ・スタツィオーニ宮殿</strong></div><div>サンタ・ルチア駅のお隣にある大きな建物です。作中の背景との比較の他、建物の歴史や役割を調査して解説しています。</div><br /><div><strong>第4章　サン・シメオン・ピッコロ教会</strong></div><div>サンタ・ルチア駅を出ると正面に見ることのできる教会です。作中での登場回による微妙な視点の違いなどを細かく解説しています。小さくないのに「ピッコロ(小さい)」の名称の由来とは？　本書で確認してみて下さい。</div><br /><div><strong>第5章　スカルツィ橋</strong></div><div>サンタ・ルチア駅のそばに架かる白く大きな石橋です。運河上や遠景など様々な角度から作中の背景と比較・分析しています。また、明け方の風景なども紹介します。</div><br /><div><strong>第6章　プレフェット橋</strong></div><div>ローマ広場に架かる石橋です。作中では橋のデザインは同じなのですが、背景が異なるため、視点や灯里ちゃんの歩いている方向などを考察しています。</div><br /><div><strong>第7章　サン・シメオン・ピッコロ通り</strong></div><div>サンタ・ルチア駅の対岸に見えるフォンダメンタ(運河沿いの道)です。作中に登場するリストランテを捜索して特定して紹介しています。</div><br /><div><strong>第8章　姫屋支店 (Ca' Nigra Lagoon Resort)</strong></div><div>姫屋支店のモデルとなったホテル「カ・ニグラ・ラグーン・リゾート」を外観から内装までたくさんの写真で紹介します。作中とは建物の配置が異なる他、正面玄関の違いなどもあるため、詳細に比較・分析して紹介しています。</div><br /><div><strong>第9章　サン シメオン グランデ教会</strong></div><div>2期26話の大きな雪玉を転がすエピソードで起点となっている教会です。背景の比較の他、地図付きで雪玉を転がした果てしない距離を説明しています。第3巻 カステッロ地区編と併せてお楽しみ下さい。</div><br /><div><strong>第10章　喜劇カッレ</strong></div><div>アニメ、コミックともに宝探しのエピソードに登場するカッレです。ほとんど人の訪れることのないマニアックなこの場所を作中のイメージと比較してみてください。</div><br /><div><strong>第11章　トレ・ポンティ</strong></div><div>2期11話に登場する木製の橋です。6つの橋が密集するヴェネツィアでも珍しい場所ですので、周辺の写真も掲載して紹介しています。</div><br /><div><strong>お散歩スポット</strong></div><div>サンタ・クローチェ地区をお散歩中の写真を紹介します。また、読者の方からよく聞かれるヴェネツィアの小さなホテルについて、この地区で泊まったことのあるホテルを例に紹介しています。</div><br /><div><strong>ARIAに登場しないスポット</strong></div><div>・さとじゅんの「ベネチアごめん…。」の足跡を辿る</div><div>「ヴェネツィアごめん」その1とその2ではサンタ・クローチェ地区を歩いてヴェネツィアの中心部に向かっています。佐藤順一監督が歩いたルートを高い精度で分析・推測し、地図付きで紹介しています。</div><br /><div>・Luigi Bevilacqua</div><div>歴史ある織物工場を取材させてもらえましたので、ヴェネツィアと織物の歴史を工場内のたくさんの写真とともに紹介します。</div><br /><div>その他、ARIAには登場しないものの、サンタ・クローチェ地区にある以下のスポットを紹介します。</div><div>・ローマ広場</div><div>・リベルタ橋</div><div>・コスティトゥツィオーネ橋</div><div>・テッテ橋</div><div>・Calle Savio</div><div>・Ponte del Megio / Calle Larga</div><div>・自然史博物館</div><div>・サンタ・マリア・マテール・ドミニ広場</div><div>・カ・ペザーロ 国際近代美術館</div><br /><div><strong>サンタ・クローチェ地区のおいしいお店</strong></div><div>サンタ・クローチェ地区にある当サークルお気に入りのレストランを紹介します。</div></div><br />
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/185343020.html</link>
      <title>ネオ・ヴェネツィア渡航案内の内容追加・更新情報 (2019年1月)</title>
      <pubDate>Mon, 07 Jan 2019 03:00:00 +0900</pubDate>
      <description>「ネオ・ヴェネツィア渡航案内 2017年版」刊行以降に更新のあった情報をお伝えします。時期は未定ですが更新情報が増えてきたら、それらをまとめて改訂版を刊行予定です。■ETIAS(欧州渡航情報認証制度)についてイタリアに渡航する際、2021年から渡航認証が必要になります。渡航認証の取得には最短72時間かかるため渡航前に取得を忘れないよう注意が必要です。取得を忘れると出国できません。※2019年1月の情報では2021年導入予定に変更されています。ETIAS(European Tr..</description>
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<div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB-thumbnail2.JPG" alt="表紙_720_RGB.JPG" width="224" height="320" border="0" /></a></div><div>「<a href="http://cait-sith.net/article/180542399.html">ネオ・ヴェネツィア渡航案内 2017年版</a>」刊行以降に更新のあった情報をお伝えします。時期は未定ですが更新情報が増えてきたら、それらをまとめて改訂版を刊行予定です。</div><br /><div><strong>■ETIAS(欧州渡航情報認証制度)について</strong></div><div>イタリアに渡航する際、2021年から渡航認証が必要になります。渡航認証の取得には最短72時間かかるため渡航前に取得を忘れないよう注意が必要です。<strong>取得を忘れると出国できません</strong>。</div><div>※2019年1月の情報では2021年導入予定に変更されています。</div><br /><div>ETIAS(European Travel Information and Authorisation System：エティアス：欧州渡航情報認証制度)とはイタリアを含むヨーロッパの一部の国(シェンゲン協定国)へビザなしで渡航する際に必要となる認証制度です。イタリアは観光目的で90日以内ならビザは不要ですので、観光目的の多くの方はETIASの取得が必要になります。ETIASが導入されると事前にETIAS電子認証システムでの申請が必須です。アメリカのESTAやオーストラリアのETASと同様の制度です。</div><br /><div>□申請に必要なもの</div><div>・ネット環境</div><div>・メールアドレス</div><div>・クレジットカード</div><div>・パスポート</div><br /><div>申請はオンラインのみですので、ネット環境が必須です。また、申請者情報にメールアドレスが含まれます。支払いはクレジットカードのみとなりますが、どのカードが対応するかは未だ発表されていません。</div><div>ETIASを取得した後にパスポート番号が変更になった場合は再度申請が必要になるようです。</div><br /><div>□有効期限と費用</div><div>2016年の発表の際は5年間有効で5ユーロとされていましたが、2019年1月の情報では3年間で7ユーロに変更されています。なお、18歳未満は費用が掛かりません。</div><div>ちなみに米国のESTAは2年間有効で14ドルです。</div><br /><div>□EU加盟ETIAS導入国 (渡航可能国)</div><div>アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、リヒテンシュタイン</div><br /><div>□最新情報に注意</div><div>2016年11月の発表以来、導入予定時期、有効期限、申請手数料などが変更されています。直近の情報更新は2019年1月です。今後も変更があるかもしれませんので、公式ページなどで最新情報の確認が必要です。</div><br /><div>□リンク</div><div>・<a href="http://etias-euvisa.com/" target="_blank">ETIAS公式ページ</a></div><br /><br /><div><strong>■ヴェネツィアの訪問税について</strong></div><div>ヴェネツィアではホテル料金に宿泊税が加算されていますが、ヴェネツィアを訪れる観光客の約半数は日帰り客ということで、2019年7月から訪問税を徴収するとのことです。</div><br /><div>金額は季節により2.5～10ユーロ。宿泊税では1月以外全てハイシーズン扱いなので、10ユーロ徴収されると思っていた方が良いかもしれません。通勤通学は除外とのことですが、シティカードで免除になったりするのでしょうか。</div><br /><div>ヴェネツィアを訪れる人は市内に宿泊するかどうかに関わらず訪問税を徴収するとのことですが、徴収方法などは不明です。</div><br /><div>□リンク</div><div>・AFP BB NEWS -&nbsp;<a href="http://www.afpbb.com/articles/-/3204722" target="_blank">ベネチア、7月から「訪問税」徴収へ 美観・安全の維持費に</a></div><div>・traveller -&nbsp;<a href="http://www.traveller.com.au/mew-visitors-tax-in-venice-italy-travellers-will-be-charged-16-to-enter-venice-h19lg0" target="_blank">New tourist tax in Venice, Italy: Travellers will be charged $16 to enter Venice</a></div><br /><br /><div><strong>■国際観光旅客税について</strong></div><div>2019年1月7日より船舶または航空機で日本を出国する2歳以上の旅客に国際観光旅客税がかかります。</div><br /><div>ポイントは以下です。</div><br /><div>・航空券発券時に一人あたり1000円を徴収</div><div>・2019年1月7日以前に購入した航空券は対象外</div><div>・2019年1月7日以降に予約変更する場合は対象</div><div>・消費税はかからない</div><br /><div>航空券の費用と合わせて徴収されるため、支払いを忘れて出国できないといった事態にはなりません。航空券の費用にこの金額が含まれていることを覚えておきましょう。</div><br /><div>国際観光旅客税の詳細は国税庁のサイトを参照してください。</div><br /><div>□リンク</div><div>国税庁 -&nbsp;<a href="https://www.nta.go.jp/publication/pamph/kansetsu/kanko/index.htm" target="_blank">国際観光旅客税について</a></div><br /><br /><div><strong>■S.Sofiaのトラゲット桟橋</strong></div><div>「<a href="http://cait-sith.net/article/185260001.html">ネオ・ヴェネツィア観光案内 第6巻 サン・ポーロ地区編</a>」で触れていますが、2018年11月現在、アニメ3期4話の舞台となっているS.SOFIAのトラゲット桟橋が撤去されています。</div><br /><div>トラゲット自体は残っており、リアルト市場前の河岸から直接発着しています。桟橋が古くなっていたので建て替えだとよいのですが。次回渡航した際に確認してきます。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/IMG_1488.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/IMG_1488-thumbnail2.JPG" alt="TRAGETTO-SSofia" width="320" height="213" border="0" /></a></div><div>トラゲットは写真の階段の位置から発着しています。</div><br /><div>■リンク</div><div>・<a href="http://cait-sith.net/article/184133890.html">ネオ・ヴェネツィア渡航案内の内容追加・更新情報(2018年8月)</a></div><div>・<a href="http://cait-sith.net/article/180542399.html">【C92新刊】ネオ・ヴェネツィア渡航案内</a></div><br /><br />
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            <category>現地情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/185260001.html</link>
      <title>【C95新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内06-サン・ポーロ地区編</title>
      <pubDate>Mon, 24 Dec 2018 21:18:48 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第6巻 サン・ポーロ地区編です。2018年12月29日 発行 / A5 / 136P / フルカラー第6巻ではヴェネツィア本島最古の繁華街があるサン・ポーロ地区にご案内いたします。白く雄大なリアルト橋、ヴェネツィア市民の台所リアルト市場、S.Sofiaのトラゲットなどヴェネツィアの歴史と生活に触れてみてください。【内容】第1章 リアルト橋作中で何度も登場するリアルト橋を以下の8つに分類して様々..</description>
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<div>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第6巻 サン・ポーロ地区編です。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-f3463.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-f3463-thumbnail2.JPG" alt="06表紙" width="225" height="320" border="0" /></a></div><div>2018年12月29日 発行 / A5 / 136P / フルカラー</div><br /><div>第6巻ではヴェネツィア本島最古の繁華街があるサン・ポーロ地区にご案内いたします。白く雄大なリアルト橋、ヴェネツィア市民の台所リアルト市場、S.Sofiaのトラゲットなどヴェネツィアの歴史と生活に触れてみてください。</div><br /><br /><div>【内容】</div><div>第1章 リアルト橋</div><div>作中で何度も登場するリアルト橋を以下の8つに分類して様々な角度から比較、分析してみました。また、制作時期による細部の表現の違いなども比較しています。</div><div>・サン・ポーロ地区北側、南側</div><div>・サン・マルコ地区北側、南側</div><div>・カナル・グランデ北側、南側</div><div>・リアルト橋上、アーチ下側</div><div>この他、リアルト橋の歴史や修復の様子、朝から夜の風景などを余すところなくお楽しみいただけます。</div><br /><div>第2章 サン・ジャコモ・リアルト教会</div><div>リアルト橋近くにある大きな時計と3つの鐘が印象的なサン・ジャコモ・リアルト教会とその周辺を紹介します。意外な場所でアニメと同じ風景に出会ったりしますので、アニメとヴェネツィアの配置の違いなども楽しめます。</div><br /><div>第3章 リアルト市場</div><div>ヴェネツィアの台所、リアルト市場周辺をご紹介します。活気のある市場の風景なども取材しています。</div><br /><div>第4章 トラゲット</div><div>S.SOFIAのトラゲットを紹介します。トラゲットが舞台となった3期4話は特に背景が凝っていて、描かれている建物や配置がとてもリアルです。それ故に桟橋の設置位置の微妙な違いなども把握することができます。じっくり分析してみて明らかになる背景職人さんの気合いと情熱を確認してみましょう。</div><br /><div>第5章 オステリア ペサドール</div><div>男女が入れ替わる不思議ワールドが展開された、カナル・グランデ沿いのオステリアです。アニメの中とは異なる周辺の配置なども確認できます。</div><br /><div>第6章 ピサーニ・モレッタ宮殿</div><div>第7章 サン・ジョヴァンニ・エレモシナリオ教会</div><div>第8章 アルド・マヌーツィオの碑</div><div>第9章 長靴カッレ周辺</div><div>登場回数は少ないものの、アリスちゃんが観光案内で紹介している宮殿など、ARIAに縁のある場所をそれぞれの歴史を交えて紹介しています。</div><br /><div>第10章 その他</div><div>同じく、名称のみの登場やカットがインサートされるのみの場所などを紹介しています。月刊ウンディーネの刊行元であるカナーレ出版などはあまり訪れる機会がないと思いますので、本書で確認してみてください。</div><div>・サン・ポーロ広場、サン・ポーロ教会</div><div>・カナーレ出版所在地</div><div>・サンタ・マリア・グロリオーサ・デイ・フラーリ教会</div><div>・ジュスティニアン・ブシネッロ宮殿</div><br /><div>・ARIAに登場しないスポット</div><div>作中には登場しませんが、お気に入りのスポットを紹介しています。</div><div>・ゴンドラの模型屋さん</div><div>・サン・ロッコ教会、サン・ロッコ大信徒会</div><div>・バラの花のデコレーションのジェラート屋さん</div><br /><div>・お散歩</div><div>サン・ポーロ地区をお散歩しているときに見つけた素敵な場所、不思議なものなどをご紹介します。</div>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/184134073.html</link>
      <title>3巻カステッロ地区編内容追加更新情報</title>
      <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
      <description>「ネオ・ヴェネツィア観光案内 3巻 カステッロ地区編」の内容に関する追加・更新情報です。□コミック6巻表紙の八百屋さん (3巻78～79ページ)八百屋さんがあった場所(2018年2月)コミック6巻表紙の八百屋さんが閉店しましたが、店舗(といってもひさしくらいですが)が撤去されていました。歩いたことのないカッレを歩こうということで、初めてのカッレを歩いて出てきたところに見覚えのあるコインランドリーが。しかし、周辺の風景に違和感があるなって思ったら、いつもの八百屋さんが撤去されて..</description>
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<div>「ネオ・ヴェネツィア観光案内 3巻 カステッロ地区編」の内容に関する追加・更新情報です。</div><br /><div><strong>□コミック6巻表紙の八百屋さん (3巻78～79ページ)</strong></div><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/IMG_1180s.jpg" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/IMG_1180s-thumbnail2.jpg" alt="ルガジュッファの八百屋さん" width="320" height="213" border="0" /></a></div><div>八百屋さんがあった場所(2018年2月)</div><div>コミック6巻表紙の八百屋さんが閉店しましたが、店舗(といってもひさしくらいですが)が撤去されていました。</div><div>歩いたことのないカッレを歩こうということで、初めてのカッレを歩いて出てきたところに見覚えのあるコインランドリーが。しかし、周辺の風景に違和感があるなって思ったら、いつもの八百屋さんが撤去されて壁だけになっていました。お店がお休みの時とはまた違った淋しい光景です。おじさまもおばさまもお疲れさまでした。</div><br /><br /><div><strong>□AZIMUTS S.R.L UNIPERSONALE (3巻43ページ)</strong></div><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/AZIMUTSSRL.jpg" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/AZIMUTSSRL-thumbnail2.jpg" alt="AZIMUTSSRL" width="320" height="213" border="0" /></a></div><div>2018年2月に渡航した際に掲載したお店に立ち寄ってきました。オリジナルのアイテムはこのお店のおじさまが作っていましたが、最近は娘さんが作っているとのことで、ラインナップが少し変わっていました。他のお店のオリジナル商品の取り扱いも少し増えています。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499720.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499720-thumbnail2.JPG" alt="03表紙" width="226" height="320" border="0" /></a></div><div><a href="http://cait-sith.net/article/178329838.html">ネオ・ヴェネツィア観光案内 3巻 カステッロ地区編の詳細はこちら</a></div>
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            <category>現地情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/184133890.html</link>
      <title>ネオ・ヴェネツィア渡航案内の内容追加・更新情報</title>
      <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
      <description>□ホテル・ダニエリのWi-Fi (渡航案内42ページ)ダニエリのWi-Fiは以前は有料で、SPGゴールド以上の会員が無料でした。その後、フリーになりチェックインの際にWi-Fiパスワードが渡されて4台まで接続できるようになりました。2017年に少しだけシステム更新があったようで、現在は以下のようになっています。・部屋番号と予約者のファミリーネーム(名字)で接続可能。・従来通りフロントでパスワードをもらうことも可能。・ログイン時、上記いずれかを選択して認証。・接続台数4台→5台..</description>
            <content:encoded><![CDATA[

<div><div><strong>□ホテル・ダニエリのWi-Fi (渡航案内42ページ)</strong></div><div>ダニエリのWi-Fiは以前は有料で、SPGゴールド以上の会員が無料でした。その後、フリーになりチェックインの際にWi-Fiパスワードが渡されて4台まで接続できるようになりました。</div><div>2017年に少しだけシステム更新があったようで、現在は以下のようになっています。</div><div>・部屋番号と予約者のファミリーネーム(名字)で接続可能。</div><div>・従来通りフロントでパスワードをもらうことも可能。</div><div>・ログイン時、上記いずれかを選択して認証。</div><div>・接続台数4台→5台に緩和。</div><br /><div>ダニエリのアクセスポイントにつなぐとOSによってはそのまま認証画面に飛ばされるので、上記で認証。認証画面に飛ばされない場合はWEBブラウザを立ち上げて適当なホームページにアクセスすれば認証画面になります。</div><br /><br /><div><strong>□ドーハ空港のフリーWi-Fi (渡航案内42ページ)</strong></div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/DOH800px.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="ドーハ空港中央のクマ" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/DOH800px-thumbnail2.jpg" width="320" height="240"></a><br /><div>2017年からドーハ空港のフリーWi-Fiで認証が必要なアクセスポイントが追加されています。認証はチケットの予約番号またはeチケット(航空券)のリファレンス番号と搭乗者のファミリーネーム(名字)です。</div><div>場所によっては従来の認証不要のアクセスポイントも残っているようですが、重くてつながりませんし、移動するとすぐに切れてしまいます。</div><div>ただ、いずれのアクセスポイントも年々重くなってきていて、ものすごく遅いです。以前は中央のクマがいるエリアから外れればそれなりに通信できていましたが、現在は人の少ない場所でもかなり遅いので、快適に通信したい場合はキャリアの海外ローミングを使った方がよいかもしれません。</div><br /><br /><div><strong>□マルコポーロ空港の拡張 (渡航案内30ページ)</strong></div><div>マルコポーロ空港の拡張に伴って出発フロアのセキュリティチェック場所が変更になりました。レーンが増えて待ち時間が減っています。また、到着フロア(1F)のお店が少し増えています。しかし、SIMを売っているお店は未だありません。</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">マルコポーロ空港のセキュリティーの場所が変更になっています。元の場所は工事中で、ショップエリアになるのかな？　新しい方は広くなって待ち時間が短くなりました。<br /><a href="https://t.co/4Qgu6bXNF4">pic.twitter.com/4Qgu6bXNF4</a></p>&mdash; アクア旅行社＠2日目西ほ16a (@viaggio_aqua) <a href="https://twitter.com/viaggio_aqua/status/963409975480586246?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年2月13日</a></blockquote><br /><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br /><br /><div><strong>□SPGアメックス更新特典でダニエリに宿泊可能に (渡航案内91ページ)</strong></div><div>SPGアメックスの更新特典として毎年1泊分の宿泊がプレゼントされますが、対象のホテルはカテゴリ(ホテルのランク)1～6で、カテゴリ7のダニエリは対象外でした。マリオットリワードとの統合による規約の改定があり、2018/8/18より1泊50,000ポイント以下のホテルが対象となりました。ダニエリのプレミアムデラックスルームが30,000ポイントですので、対象に含まれることになります。ちなみにサルーテ教会の前のグリッティパレスも同様です。</div><div>ただし、今後の会員ステータスの統合などでもまた少し改定がありそうなので、最新の情報を確認する必要があります。</div></div><br /><br /><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB.JPG" target="_blank"><img border="0" alt="表紙_720_RGB.JPG" src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB-thumbnail2.JPG" width="224" height="320"></a><br /><div><a href="http://cait-sith.net/article/180542399.html" target="_blank">ネオ・ヴェネツィア渡航案内の詳細はこちら</a></div><br />
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            <category>現地情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/184069651.html</link>
      <title>ヴェネツィアでのSIM購入に関する更新情報</title>
      <pubDate>Fri, 10 Aug 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
      <description>「ネオ・ヴェネツィア渡航案内」76～81ページに掲載しているヴェネツィアでのSIM購入に関する追加・更新情報です。□treとWINDの合併についてNova通りにある3Store渡航案内の77ページでtreとWINDの合併について掲載していますが、2018年2月時点では店舗、ブランドとも合併されておらず、料金体系も今まで通りでした。日本でもソフトバンクがWILLCOMやEmobileを吸収した際、しばらくはそれぞれのブランドが残っていましたので、両ブランドの合併まではしばらく時..</description>
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<div><div>「ネオ・ヴェネツィア渡航案内」76～81ページに掲載しているヴェネツィアでのSIM購入に関する追加・更新情報です。</div><br /><div><strong>□treとWINDの合併について</strong></div><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/3Store_s.jpg" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/3Store_s-thumbnail2.jpg" alt="3Store" width="213" height="320" border="0" /></a></div><div>Nova通りにある3Store</div><br /><div>渡航案内の77ページでtreとWINDの合併について掲載していますが、2018年2月時点では店舗、ブランドとも合併されておらず、料金体系も今まで通りでした。日本でもソフトバンクがWILLCOMやEmobileを吸収した際、しばらくはそれぞれのブランドが残っていましたので、両ブランドの合併まではしばらく時間がかかるのかもしれません。</div><br /><div><strong>□2018年2月の価格情報</strong></div><div>2018年2月にWINDで購入したツーリストSIMは従来と同じく20ユーロで2GBのLTE通信、100分の国内外通話で1ヶ月有効でした。内訳はプリペイドSIMが10ユーロ、パッケージ(通信プラン)が10ユーロ。一方、TIMは40ユーロに上がったとの情報があります。TIMはよくプランが変わるので現地で確認しましょう。</div><br /><div><strong>□店舗情報</strong></div><div><strong><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/WIND_VceSt.jpg" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/blog/WIND_VceSt-thumbnail2.jpg" alt="WINDVCEst" width="320" height="240" border="0" /></a></strong></div><div>ヴェネツィア・サンタ・ルチア駅構内のWIND</div><br /><div>渡航案内に記載していなかったのですが、サンタ・ルチア駅(鉄道駅)の構内にWINDの店舗があります。ヴェネツィアまで鉄道で移動した場合、空港から陸路でローマ広場に着いた場合は便利です。イタリアの鉄道は改札口がないので切符の有無に関わらずお店に行けます。</div><div>残念ながら空港には未だSIMを購入できるお店はありません。リカリカードすら売られていません。</div><br /><div><strong>□SIMを購入した後の設定について</strong></div><div>2018年2月の渡航の際、友人をWINDの店舗に案内して6名がSIMを購入しました。SIMフリーであるZenPhoneや比較的新しいdocomo端末ではSIMを刺しただけでAPNが自動設定されました。以下の端末では手動設定が必要でした。</div><div>・iPhone：ホテルやカフェのWi-Fiにつないで構成プロファイルのダウンロードが必要。</div><div>・ちょっと古めのdocomo端末：設定画面でAPNの手動設定が必要。</div><br /><div><strong>□WindのAPNの手動設定方法 (Android端末)</strong></div><div>SIMを刺すと多くの機種でAPNが自動設定されますが、上記のように自動設定されない場合は以下の手順で手動設定すると通信できるようになります。渡航案内に記載している通り、iPhone、iPadではWi-Fiに繋いで構成プロファイルのダウンロードが必要です。</div><div>・設定→無線とネットワーク→モバイルネットワーク→アクセスポイント名(Android7,8の場合。機種によって違うかも。)</div><div>・メニューから「新しいAPN」で新規作成</div><div>・名前：「WIND」など適当に付けます</div><div>・APN：internet.wind</div><div>　※その他の項目はデフォルトでOK。</div><div>・保存</div><div>・作成したAPNを選択した状態に。</div><br /><div><strong>□SIM購入後、開通まで</strong></div><div>今回は平日午後にSIMを購入して、開通まで30分程度でした。(いつもと同じくらいです)</div><div>SIMを刺してすぐにウェルカムメッセージがSMSで2通届きます。その後、開通を知らせるSMSが届いたらデータ通信が利用できるようになります。</div><div>ちなみに、WINDでは店頭で「開通を知らせるSMSが届くまでモバイルデータ通信をOFFにしておいてね」って言われました。</div><br /><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB-thumbnail2.JPG" alt="表紙_720_RGB.JPG" width="224" height="320" border="0" /></a></div><div><a href="http://cait-sith.net/article/180542399.html">ネオ・ヴェネツィア渡航案内の詳細はこちら</a></div></div><br />
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            <category>現地情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/184069381.html</link>
      <title>【C94新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内05-周辺諸島編</title>
      <pubDate>Thu, 02 Aug 2018 00:15:00 +0900</pubDate>
      <description>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第5巻 周辺諸島と日本編です。2018年8月11日 発行 / A5 / 140P / フルカラー第5巻ではヴェネツィア周辺の島々と日本列島にご案内します。カラフルな家々が立ち並ぶブラーノ島、ガラス工房の集まるムラーノ島の他、密かにARIAスポットがあるマッツォルボ島など、発見したスポットを細かく解説します。また、ヴェネツィアの起源であるトルチェッロ島、レデントーレ教会があるジュデッカ島、リゾー..</description>
            <content:encoded><![CDATA[

<div><div>ARIAに登場するスポットをたくさんの写真で紹介する「ネオ・ヴェネツィア観光案内」の第5巻 周辺諸島と日本編です。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-2290a.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-2290a-thumbnail2.JPG" alt="05表紙" width="226" height="320" border="0" /></a></div><div>2018年8月11日 発行 / A5 / 140P / フルカラー</div><br /><div>第5巻ではヴェネツィア周辺の島々と日本列島にご案内します。カラフルな家々が立ち並ぶブラーノ島、ガラス工房の集まるムラーノ島の他、密かにARIAスポットがあるマッツォルボ島など、発見したスポットを細かく解説します。また、ヴェネツィアの起源であるトルチェッロ島、レデントーレ教会があるジュデッカ島、リゾート地のリド島などヴェネツィア観光に役立つたくさんの島々の情報も掲載しています。日本編では豊後森機関区や軍艦島など、マニアックなスポットもお楽しみください。</div><div>今回はシリーズ最大の140ページでお届けしますので、じっくりとARIAの世界に浸ってくださいね。</div><br /><br /><div>【内容】</div><div>第1章 ヴェネツィア本島</div><div>空撮写真でヴェネツィア本島全体を紹介します。空からのヴェネツィアをお楽しみください。</div><br /><div>第2章 サン・ジョルジョ・マッジョーレ島</div><div>サン・マルコ広場の目の前に浮かぶ教会の島です。ヴェネツィア本島からの眺めと島からの眺めを幅広い時間帯で紹介しています。観光客が訪れない島の奥にはSpecial Navigationの灯里ちゃんのお散歩スポットもありますよ。</div><br /><div>第3章 ムラーノ島</div><div>多くのガラス工房が集まる島です。ARIA 2期11話のムラーノガラスを運ぶシーンはもちろんのこと、コミックのさりげない1コマやアニメのオープニングなどで数秒映るマニアックなスポットも紹介します</div><br /><div>第4章 ブラーノ島</div><div>カラフルに彩られた家々が立ち並ぶ漁業とレース編みの島です。数回渡航して背景の場所を細かく調査したところ、島内でのゴンドラの移動ルートまで分かってきました。たくさんのスポットを紹介しますのでご期待下さい。</div><div>観光案内ではレース博物館お気に入りのパン屋さんなども紹介しています。</div><br /><div>第5章 マッツォルボ島</div><div>ブラーノ島のお隣の島です。何もなさそうな島ですが、ARIAスポットを発見したので紹介しています。</div><br /><div>第6章 サン・ミケーレ島</div><div>ベネツィア本島のそばに浮かぶ墓地の島です。静かな墓地の島ですので島内の撮影はしていません。島内は喪服の女が走ったルートを地図と文章で解説します。外観は最適な角度で撮影できる場所などを写真付きで説明しています。</div><br /><div>第7章 ジュデッカ島</div><div>ヴェネツィア本島に寄り添うように伸びるレデントーレ教会のある島です。2つの教会の紹介と併せて、個人的にお勧めな夕暮れのお散歩写真を紹介しています。</div><br /><div>第8章 トルチェッロ島</div><div>ブラーノ島の近くにあるヴェネツィアの起源と言われる島です。月刊ウンディーネで紹介されているヘミングウェイが愛した宿「ロカンダ・チプリアーニ」があります。また、ヴェネツィアに架かる全ての橋の原型になった「悪魔の橋」やヴェネツィア最古の「サンタ・マリア・アッスンタ聖堂」などを紹介します。</div><br /><div>第9章 リド島</div><div>ヴェネツィア国際映画祭で有名なリゾート地です。賑やかな島なのですが、オフシーズンに渡航したので少し寂しい静かなリド島の紹介になっています。</div><br /><div>第10章 日本列島</div><div>1冊で刊行予定だった日本編を「だって島だし」という理由で本書にまとめました。定番の伏見稲荷大社、貴船神社の他、グランマのご自宅の最寄り駅である城ケ崎駅、ARIA 2期5話に登場するターンテーブルのある豊後森機関庫、画集で描かれている端島(軍艦島)を紹介します。</div><br /><div>第11章 その他</div><div>当面取材予定のないイタリア本土にあるランベルティの塔やボラボラ島、風力発電所などを簡単に紹介。その他、実際のゴンドラでゴンドリエーレ体験できる場所なども紹介します。</div></div><br />
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://cait-sith.net/article/181887953.html</link>
      <title>【C93新刊】ネオ・ヴェネツィア観光案内04-姫屋編</title>
      <pubDate>Tue, 19 Dec 2017 22:00:00 +0900</pubDate>
      <description>ネオ・ヴェネツィア観光案内の第4巻 姫屋編です。2017年12月30日 発行 / A5 / 108P / フルカラー第4巻の姫屋編はタイトル通り1冊まるごと姫屋です。姫屋のモデルとなったホテル・ダニエリを外観から共用部、お部屋の中まで、またも100ページ超えのボリュームで余すところなく紹介いたします。原作コミックやアニメに登場するカットの解説はもちろんのこと、文献の少ないホテル・ダニエリの歴史なども解説に加えていますので、ヴェネツィア史や建築に興味のある方もご覧下さい。また、..</description>
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<br /><div><div>ネオ・ヴェネツィア観光案内の第4巻 姫屋編です。</div></div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/RGB_E8A1A8E7B499720-thumbnail2.JPG" alt="04表紙" width="225" height="320" border="0" /></a></div><div>2017年12月30日 発行 / A5 / 108P / フルカラー</div><br /><div>第4巻の姫屋編はタイトル通り1冊まるごと姫屋です。姫屋のモデルとなったホテル・ダニエリを外観から共用部、お部屋の中まで、またも100ページ超えのボリュームで余すところなく紹介いたします。</div><br /><div>原作コミックやアニメに登場するカットの解説はもちろんのこと、文献の少ないホテル・ダニエリの歴史なども解説に加えていますので、ヴェネツィア史や建築に興味のある方もご覧下さい。また、ホテル・ダニエリのマーケティング部様より許可をいただき、姫屋のモデルとなっているダンドロ館にあるスイートルームを全室写真付きでご紹介。その他、客室の特徴も紹介していますので、宿泊の際のお部屋選びの参考にもご利用いただけます。</div><br /><div>【内容】</div><div>第1章 外観</div><div>様々なアングルから描かれる姫屋の外観について、放映時期による特徴の違いなどを交えて解説します。</div><div>ラグーナ上からの遠景、スキアヴォーニ河岸からをはじめ、窓や外観のアップ、入り口の回転扉、運河側玄関やダニエリ前のヴィン橋、ゴンドラ桟橋などが含まれます。</div><br /><div>第2章 フロント、階段ホール</div><div>コミック ARIA 7巻の表紙に描かれたとても印象的な階段ホールを様々な角度から解説します。階段ホールも外観同様に原作や放映時期で描かれ方が大きく異なるため要注目です。</div><br /><div>第3章 バー・ダンドロ (メインロビー)</div><div>メインロビーとして使われているバー・ダンドロです。晃さんが藍華ちゃんの通り名を考えていたあの席が含まれます。</div><br /><div>第4章 ダンドロ館内部</div><div>7巻表紙の印象的な階段を上った先から眺める階段ホールの上部や、アニメのオープニングで描かれているダンドロ館内のホール、画集に収録されているエクセルシオール館への渡り廊下などを紹介します。</div><br /><div>第5章 客室</div><div>藍華ちゃんや晃さんのお部屋からの眺めや、お部屋の入り口周辺などを解説します。</div><br /><div>第6章 ARIAに登場しないダニエリ</div><div>世界一の朝食とも言われるテラッツァ・ダニエリでの朝食や上から見下ろす階段ホール、たくさんの絵画が飾られた美術館のような館内など、ARIAには登場しないダニエリの魅力を紹介します。</div><br /><div>第7章 ダニエリに泊まってみよう</div><div>ダニエリの予約方法やポイントプログラムであるSPGポイントについて、予約時のお部屋の種類などを説明します。特に姫屋のモデルとなっているダニエリ・ダンドロ館にあるスイートルームは全室写真付きで紹介しています。その豪華な室内を堪能して下さい。</div><br /><div>※ホテルのセキュリティに配慮して館内見取り図を掲載していないため、今回は撮影位置・方向を文章で解説しています。あらかじめご了承下さい。</div>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
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      <link>http://cait-sith.net/article/180542399.html</link>
      <title>【C92新刊】ネオ・ヴェネツィア渡航案内</title>
      <pubDate>Fri, 04 Aug 2017 00:16:43 +0900</pubDate>
      <description>本書ではARIAスポットを紹介するいつもの「ネオ・ヴェネツィア観光案内」とは異なり、イベント会場などで質問されることの多いヴェネツィアへの渡航についてまとめてみました。ヴェネツィアへの渡航にあたり本屋さんの旅行書コーナーに行ってみると、ヴェネツィア観光に特化した本は見かけることがありません。一般的な旅行書とは異なり、ヴェネツィア観光やARIAの舞台探訪に役立つガイドブックになっています。また、現役ツアーコンダクターのmさん、お仕事で定期的にヴェネツィア訪れているRさん、海外を..</description>
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<div><div>本書ではARIAスポットを紹介するいつもの「ネオ・ヴェネツィア観光案内」とは異なり、イベント会場などで質問されることの多いヴェネツィアへの渡航についてまとめてみました。</div><br /><div>ヴェネツィアへの渡航にあたり本屋さんの旅行書コーナーに行ってみると、ヴェネツィア観光に特化した本は見かけることがありません。一般的な旅行書とは異なり、ヴェネツィア観光やARIAの舞台探訪に役立つガイドブックになっています。また、現役ツアーコンダクターのmさん、お仕事で定期的にヴェネツィア訪れているRさん、海外を渡り歩いているWさんなどにお話を伺って内容に反映させています。</div><br /><div>そして今回はサークル てらふぉーみんぐのソレ様をお迎えして、表紙、裏表紙、各章の中表紙を美麗なイラストで飾って頂いています。</div><br /><div>ネオ・ヴェネツィア観光案内と共にヴェネツィアに持って行って頂けたらうれしいです。</div><br /><div><a href="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB.JPG" target="_blank"><img src="http://hipo.sakura.ne.jp/sblo_files/v-aqua/image/E8A1A8E7B499_720_RGB-thumbnail2.JPG" alt="表紙_720_RGB.JPG" width="224" height="320" border="0" /></a></div><br /><div>A5版、96ページ、フルカラー</div><br /><div><strong>1章　旅の準備をしよう ～準備編～</strong></div><div>ヴェネツィアへの渡航準備について紹介します。</div><div style="padding-left: 30px;">・イタリアってどんなところ？</div><div style="padding-left: 30px;">・パスポートとビザ</div><div style="padding-left: 30px;">・航空券・ホテルの予約をしよう</div><div style="padding-left: 30px;">・費用はどれくらいかかるの？</div><div style="padding-left: 30px;">・Tourist City Tax(宿泊税)って何？</div><div style="padding-left: 30px;">・モバイルバッテリーについて</div><div style="padding-left: 30px;">・イタリアの電源について</div><div style="padding-left: 30px;">・探索資料を準備しよう</div><div style="padding-left: 30px;">・通貨、両替について</div><div style="padding-left: 30px;">・チップについて</div><br /><div><strong>2章　ヴェネツィアに降り立つまで　～移動編～</strong></div><div>日本からは直行便のないヴェネツィアまでの移動やマルコポーロ空港からヴェネツィア本島までの移動について紹介します。</div><div style="padding-left: 30px;">・フライト時間はどれくらい？</div><div style="padding-left: 30px;">・航空機の座席 ～空から見るヴェネツィア～</div><div style="padding-left: 30px;">・乗り換え(トランジット)</div><div style="padding-left: 30px;">・トランジットでの観光</div><div style="padding-left: 30px;">・他の都市から陸路でヴェネツィアまで</div><div style="padding-left: 30px;">・マルコポーロ空港から本島まで</div><br /><div><strong>3章　ヴェネツィアを満喫しよう！　～探索編～</strong></div><div>ヴェネツィアに着いてからの過ごし方について、基礎知識や役に立つ情報を紹介します。</div><div style="padding-left: 30px;">・ヴェネツィア滞在の基礎知識</div><div style="padding-left: 60px;">言語、時差、治安、トイレ、探索中の水分補給、お食事、Wi-Fi、SIMの購入、レンタルWi-Fi、アクアアルタ、お得なチケット、喫煙など。</div><div style="padding-left: 30px;">・ヴェネツィア観光の基礎知識</div><div style="padding-left: 60px;">ゴンドラ、ヴァポレット、トラゲット、水上タクシー、ARIAスポット、お土産、お祭りなど。</div><div style="padding-left: 30px;">・ネオ・ヴェネツィアの歩き方</div><div style="padding-left: 60px;">パッケージツアーでヴェネツィアに立ち寄る場合</div><div style="padding-left: 60px;">お気に入りのARIAスポットに行ってみよう</div><div style="padding-left: 60px;">ARIAスポットを探してみよう</div><div style="padding-left: 60px;">モデルプラン</div><br /><br /><div><strong>4章　ヴェネツィアをもっと楽しもう　～番外編～</strong></div><div>ヴェネツィアへの渡航をよりマニアックに楽しむための情報などを紹介します。</div><div style="padding-left: 30px;">・GPSロガーを持ち歩こう</div><div style="padding-left: 30px;">・SIMの購入(契約、携帯各社の紹介、設定、DSDS対応機種についてなど)</div><div style="padding-left: 30px;">・撮影機材について</div><div style="padding-left: 30px;">・ARIA預金をしよう(証券会社でのユーロの購入)</div><div style="padding-left: 30px;">・Venezia Unica City Pass、SPGアメックス</div><div style="padding-left: 30px;">・Venezia特有の通りの名前</div><div style="padding-left: 30px;">・ARIA舞台探訪の今と昔</div></div>
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            <category>書籍情報</category>
      <author>アクア旅行社</author>
          </item>
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